Programming

人材獲得作戦2011 「ぷよぷよ」

C#。某国立高校の男子高校生。45分?

Imagine Cup 2010 Software Design部門 日本大会!

優勝しました!!!!

Imagine Cup 2010 Software Design部門

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人材獲得作戦 試験問題

解いた。

インタビュー。

Rubyを最大63%高速化した中学生は超多忙! − @IT自分戦略研究所

セプキャンでのパッチが取り込まれた!!!

ついに!

ruby-devデビューしました><

><

Ruby高速化計画のその後。(ループ内で定数化するマクロの除去)

進渉報告。

セキュキャン行ってきました!

帰宅してblogを書くまでがキャンプ!

セキュキャン行ってきます!

明日から

Rubyでフィボナッチ数列の演算が遅い問題についてのその後の考察。@解決編

@Python編?何それおいしいの?(ぁ ついに解決!

Rubyでフィボナッチ数列の演算が遅い問題についてのその後の考察。@Ruby編

問題解決には至らず。

各言語でのフィボナッチ数列に関する3つのアルゴリズムでの速度比較

ベンチマークみたいなあれです。

QRコード検出

HaarCascade file for QR-Code Detecting.

セキュキャン受かった!!

まさかの。

”Ironpython in Action” ch.3 -.Net objects and Ironpython- まとめ

トラバもらったりして思い出したので。

"Ironpython in Action" ch.2 -Introduction to Python- まとめ

きっと、しばらくこのシリーズ。

"Ironpython in Action" ch.1 -A New language for .NET- まとめ

たぶん簡潔に。

"Ironpython in Action"届いた

待望の。

"matrix.rb"をほぼ全移植したPython向け行列操作ライブラリ"matrix.py"

完成した。 An implementation of Matrix and Vector classes for Python from Ruby's library "matrix.rb"

フィボナッチ数列に関する3つのアルゴリズムの速度比較のRubyとPythonでの比較@Python, Ruby

というわけで

仕方がないのでmatrix.rbを一部移植したよ!@Python (修正:3/17 16:36)

google先生の偉大さにまた気がつかされました。

フィボナッチ数列に関する2つのアルゴリズムの速度比較のRubyとPythonでの比較@Python, Ruby

おもしろそうだったので。

私がPythonを選んだ理由(修正:10/29 15:37)

たまには、Diaryじゃない話題でも。